株式会社ネオ・ユニバース
Web/Line
サイト制作のモンスター、出現。
4DIMENSIONとは?
Flash/Web アプリケーション開発/モバイルコンテンツ開発/動画配信
ネオ・ユニバースではインタラクティブなWEBサイトには欠かせない
FLASH/WEBアプリケーション開発/モバイルコンテンツ開発/動画配信を4DIMENSIONと名づけました。
お客様の動きと連動したサイトは、伝えたいサービスや商品を存分に披露することが可能になります。動きのある、温かみのあるコンテンツをお客様に発信しましょう。
私たちネオ・ユニバースは、サイト全体の動き(温度)を高めることによってユーザーを呼び込み、そこから得られる情報を基にサービス/製品のブランド向上につなげます。
4DIMENSIONとは
4DIMENSION概要
4DIMENSIONで出来ること
Flash/Web アプリケーション開発/モバイルコンテンツ開発/動画配信
企画構成
ネット業界は、常に新しい技術や表現方法が現れてきています。クライアントのニーズも年々高度化になってきています。WEBサイトの制作は、まずクライアントが「何を求めているのか」「何を目的としているのか」を引き出すところから始まります。
企画構成は、目的をさらに明確なカタチに仕上げる為に必要です。目的に達成するためにどのようなターゲットに向けてどのような方法で配信することが得策なのか。サイトをどのように構築していくのか。全体の枠組みから企画のカタチにまとめあげるために必要ななのです。
実際にはクライアントの目的とターゲットが曖昧になっていることもよくあることです。コンサルティングを行うことで企画が生きるか死ぬかが決まってきます。
GIFアニメーション
画像ファイル形式の一つである「GIF」ファイル。このGIF画像ファイルを複数枚用意して、連続して表示することによって簡単なアニメーションを作成することが可能です。パラパラ漫画をイメージしてみてください。
ネットバナーやアイコンに多く用いられるGIFアニメーションは、動きが軽く通信環境の悪いモバイルコンテンツなどにも使われます。デコレーションメールや絵文字にもGIFアニメーションは使われています。
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GIFは、アメリカのパソコン通信ネットワークCompuServeで画像交換用に開発された画像形式で、JPEGと共にインターネットで標準的に使われている画像形式です。
256色までの画像を保存することができ、JPEGが苦手なイラストやアイコンなどの保存に向いています。動画を保存できるアニメーションGIFや、透明色を指定して背景イメージと重ね合わせることができるトランスペアレントGIF、全体をダウンロードしなくてもイメージの確認ができるインターレースGIFなどの拡張仕様があります。
圧縮に使われているLzWというアルゴリズムはUnisys社が特許を持っているため、GIFに対応したソフトウェアを販売/配布するにはUnisys社にライセンス料を払う必要がある。このライセンス料を嫌って、PNGというライセンスフリーの画像フォーマットが策定されました。
Java Script
Java Script は、HTML中に直接記述することができ、特別なプラグインソフトを必要としません。軽くて簡単な動きからゲームのようなインタラクティブなページをも作ることができます。
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JavaScript とは、Sun Microsystems社とNetscape Communications社が開発した、Webブラウザなどでの利用に適したスクリプト言語(簡易プログラミング言語)です。Sun社のJava言語に似た記法を用いることが名称の由来ですが、直接の互換性はありません。
従来は印刷物のような静的な表現しかできなかったWebページに、動きや対話性を付加することを目的に開発され、主要なWebブラウザのほとんどに搭載されています。ブラウザ以外のソフトウェアにも簡易な制御プログラムの記述用言語として移植されており、Microsoft社のWindowsやWebサーバソフト「IIS」、Macromedia社の「Flash」などに、JavaScriptあるいは類似の言語の処理系が内蔵されています。
各社の実装に微妙な違いがあり、ブラウザによって使えない機能があったり同じプログラムでも挙動が異なったりする問題があったため、ヨーロッパの標準化団体ECMAがソフトウェアメーカーに呼びかけて、通称「ECMAScript」と呼ばれる標準を発行しました。現在では、ECMAScript準拠の処理系をJavaScriptと呼び、独自の拡張を施したJavaScriptには独自の名称を付ける(Microsoft社は「JScript」、Macromedia社は「ActionScript」)習慣が定着しつつあります。
Shockwave®
ブラウザ上で、動画、アニメーション、サウンドなど、インタラクティブな対話形式のマルチメディアが制作できます。
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Shockwaveとは、Webブラウザの拡張機能の一つです。ShockwaveはMacromedia社が無料で配布している。同社のDirectorやFreeHand、Flashなどで制作されたコンテンツをブラウザ上で再生するにはShockwaveをブラウザに追加する必要があります。Shockwaveを利用すると、Web上で従来のHTMLでは扱えないような動画や画像、対話形式のアプリケーションソフトの再生が行える。最近のMacromedia社のコンテンツ作成ソフトには、Shockwave形式に変換する機能があらかじめ搭載されています。
Flash® と Flash Lite®
ベクトル形式を使っているため、アニメーション画像が従来の Shockwave 用コンテンツよりも軽く、アニメーション画像がよりスムーズに起動できるのが特徴です。WEBサイトではFlashをトップページやナビゲーションに多く使われています。
さらに詳しく…Flashとは
Flashとは、Adobe Systems社による、音声や動画、ベクターグラフィックスのアニメーションを組み合わせてWebコンテンツを作成するソフト。また、それによって作成されたコンテンツです。
Flashで作成されたアニメーションはただ再生するだけでなくマウスやキーボードによる操作や入力フォームによる文字入力も可能で、Flashが一種のアプリケーション実行環境となっています。
Flashによって作られたファイルを閲覧するには、Webブラウザに専用のプラグイン「Flash Player」をインストールしておく必要があります。Flash自体は有料だが、Flash Playerは無料で配布されています。最近ではFlashアプリケーションをOS上で直接実行できる「Adobe AIR」という実行環境も公開されています。
FlashはもともとFutureSplash社の「FutureSplash Animater」というソフトでしたが、同社を買収したMacromedia社によって「Macromedia Flash」と改名されました。後にMacromedia社もAdobe Systems社に買収され、現在では「Adobe Flash」となっています。
さらに詳しく…Flash Liteとは
Flash Liteとは、Macromedia社が開発した、音声やベクターグラフィックスのアニメーションを組み合わせてWebコンテンツを作成する「Macromedia Flash」の携帯電話向けの軽量バージョン。2003年5月に発表されたNTTドコモの505iシリーズなどに内蔵されている。
FlashはWeb上でコンパクトなアニメーションコンテンツを作成するツールとして人気が高いが、Flash Liteはこれを携帯電話で利用できるようにする技術。待ち受け画面をFlashコンテンツにしたりする用途が考えられている。
Flash Liteの仕様はFlash 4をベースにしており、一通りのFlashの機能は備わっているが、ファイルサイズが20kBまでに制限されており、他にも、ストリーミング再生に対応していない、音声がNTTドコモ向け端末独自のMFi形式しか対応していない、テキスト入力ができないなど、いくつかの制約がある。
Flash Liteコンテンツは、Flashの開発ツールである「Macromedia Flash MX」にFlash Lite用アップデータを追加インストールすることで開発できるようになる。
動画/音声コンテンツ
テープや記録メディアに録画されている映像素材や音声素材をWEB上で視聴できるように変換/加工することが可能です。
ありものの素材を加工するだけではなく、オリジナルのコンテンツを作成することも可能です。ネオ・ユニバースでは、コンテンツ制作の企画から、撮影スタジオの手配、編集、サイトアップまでワンストップで行うことが可能です。
4DIMENSIONとは
4DIMENSION概要
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